ImmunoDiagnostics Journal

ImmunoDiagnostics Journal (旧称 EliA Journal) には、当社の製品、自己免疫全般、自己免疫マーカーおよび特殊自己免疫疾患について重要な情報が収載されています。

ImmunoDiagnostics Journal (旧称 EliA Journal) の目的は、当社の製品、自己免疫全般、自己免疫マーカーおよび特殊自己免疫疾患について重要なニュースと情報を顧客および協力者に伝達することです。

イスラエルのYehuda Shoenfeld教授、ルクセンブルクのRené L. Humbel教授、英国のGraham R.V. Hughes教授、米国のSallie O. Hoch教授のような著名な自己免疫学者およびリウマチ専門医が、 編集者へレビューや手紙を書きまたはインタビューに応じることにより雑誌の内容に貢献されています。

ImmunoDiagnostics Journalについての詳細をご希望なら、地元のマーケット会社または販売者に連絡をお取りください、世界の支社情報をご参照ください。

すべての号がPDFフォーマットでご利用いただけます。

2012

 

カルプロテクチン

AI Congress in Granada (特別編集号)

2010

 

AI Congress in Ljubljana (特別編集号)

2008

 

APS

2007

 

CCP

AI Congress in Sorrento (特別編集号)

2006

 

自動化および間接リウマチ(印刷版は入手不可)

2005

 

ANA

2004

 

抗 CCP

EliAに関するCelikey

AI Congress Budapest, 特別編集号(印刷版は入手不可)

2003

 

EliAのANCA

セリアック病

2002

 

カルジオリピン抜粋

dsDNA 抜粋